今自分が思うのは「ゲームを出す」ということ自体は、冒険ではなくなったな、ということです。この「ゲームを一応出せるようになった」上に「もうボードゲームが溢れかけてる」ような状況で、敢えてまた1つゲームを出すのであれば、「それにどういう意味があるのか」ということを一層問われるということかなと。そう理解しております。
楽しさを伝えるためには、北風的にやれやれっていうより、太陽型で自分でやって楽しいな〜って伝えることがとても大事
常にずっと遊んでる人って、その人が遊びたいゲームっていうよりは、周りに必要とされるゲームを分かってる人なのかなって思います
いつからこの店をやっているのかと聞いてみたら、「最近や」とニヤリ。「最近でこんな店になるかいな」とつっこむお客さん。
これぞ最高の答えである。正しい情報が欲しいんじゃない、こういうエピソードが欲しいんだ
じゃりン子チエに出てくるホルモン焼きを探す旅 - デイリーポータルZ:@nifty
素晴らしい。
赤い矢を放ちローハンに危機を知らせ、ガラドリエルが大いなる力を使い森を守り、港から南蛮が押し寄せ、大鷲が空を舞い、ナズグルを薙ぎ払い、エントがオルサンクへ襲い掛かる。
「指輪物語」の全てのテイストがここにあります。
プレイできる機会があるなら、ぜひプレイしていただきたい。
そういうゲームです。
どうも米国人の日本軍評価が恐ろしく高いような気がする。ジューコフですら「(独ソ戦を含めて)一番厄介だったのはノモンハン」と言っているくらいだから、どこか根本的に欧米の軍とは「かみ合わない」ものがあるようだ。


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